NAGOLOG

ナゴログ

映画や漫画のレビューを書くのは難しい

ブログを書くときに好きなことや興味のある事を書くといいと言われます。映画や漫画は好きなのでレビュー記事を書きたいんですけど上手に書けません。

 

他のサイトを参考に、見よう見まねで書いてもなんだか納得いかないのよね。書きにくくしてるのはネタバレと著作権もあるんだけど、感想文的なものがそもそも苦手ぽいんだな。

「なら全然ダメじゃん」、確かにそうなんだけど、好きなことを書ける雑記ブログで好きなことを書けないのは残念だよね。

 

そこで、漫画にしても映画にしても、自分が見たり読んだりして記事を読んだ人に見てもらいたいものだけレビューすることにした。価値観は人それぞれなので、批判の多い記事ばかりだと見てる方も気分が悪いだろうと思う。

逆に面白いの連呼だと「なんだかな~」って感じで、この辺の線引きが難しい。「この映画面白そうだな」と思わせる記事を書く人ってなんなんでしょうね?TVショッピングなんかで、物売らせたら凄い儲けることが出来そう。

 

題材の内容の切り出しが難しい。2時間近い映画の内容をネタバレしないように要約してる方は尊敬するばかりだ。普通映画見終わっても「あ~良かったな」ぐらいの貧弱な感想しか出来ないので、劇中のセリフまでレビュー入れてる記事をみると「メモ取ってるの?」と思ってしまう。それとも記事を書く前提で映画を見てるのか?

 

画像の引用にしても、気にせず使っている人も見かけますが、僕には出来ないな。なんにでも著作権がついてくるから。そうは言っても画像があったほうがいいに決まっている。

画像を拝借して引用。引用するにも条件を満たす必要があり手間も暇もかかる。映画や漫画のレビューってのは素人が手を出すには敷居が高いのかもしれないね。

 

なにごとも慣れってこともあるので又挑戦してみょう。

NAGOでした See you